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処女卒業サポートって?

「処女を卒業したい。」
「自分のペースで初体験をしたい。」
「ロストバージンの相談をしたいのだけど、相談できる相手がいない。」
という方のための個人的なサポートです。
ブログ記事では、ロストバージンについての不安や疑問、よくある問題といった、一般的なことを紹介することはできますが、初体験を済ませるということは、全く個人的・個性的なことであって、機械的に割り切れることではありません。
Kengoのこれまでの経験を元に、自分に合った『処女卒業』をサポートさせていただきます。
Kengoにとって、
「初体験を済ませて、よりSEXに興味が出てきた。」
「SEXが好きになってきた。」
「これまでの悩みやコンプレックスがつまらないものに思えてきた。」
と言っていただけるのが、至福の時です。
無理することなく、次のステップにスムーズに進めるように、サポートさせていただきます。

サポートを受けるには?

まずは、
【お問い合わせフォーム】(←クリック)
から、コンタクトしてください。
それができない場合は、ブログ右の「メールフォーム」からコンタクトしてください。
まずは、相談から始めましょう!
実践でのサポートもさせていただいておりますが、メールだけの相談も歓迎しています。
なお、メール送信後、3日経っても返事がない場合は、送信エラーだと考えて下さい。お手数ですが、他の方法でコンタクト願います。

卒業後のサポート

処女卒業が、満足のいくものであれば、SEXを前向きに捉えられるようになるし、さらに興味が出てくるのも当然のことだと思います。
処女卒業後であっても、
「もっと、スムーズにSEXができるようになりたい。」
「男性の扱いを覚えたい。」
「イク(オーガズム)ところまで経験したい。」

と言った、卒業後のサポートも、納得がいくまでサポートします。
本人のプライバシー尊重のため、Kengoからは一切のメール等はさしあげないようにしていますが、いつでも相談してください。

プライバシーは守られるの?

当然、秘密は厳守します!!
ただし、同じような悩みを抱え、ブログで紹介することが他の方の手助けになるような場合、あくまでも、本人の承諾をいただいた上で、かつ、全く個人が特定されないような形で、記事にさせていただく場合があります。
「全く秘密にしておいて欲しい。」というご依頼であれば、一切外に出ることがありませんので、ご安心下さい。

Kengoって、どんな人?

Kengoの素顔を知っていただくために、
【個人ブログ】(←クリック)
を公開しています。
参考にしていただければと思います。

お金はかかるの?

一切、無料です!
また、東京都内での実践サポートも一切無料です。
ただし、「どうしても遠方出張して欲しい。」、「自分の理想のあるセッティングで実践サポートして欲しい。」等の場合は、事前に相談の上、自費を負担していただければ大丈夫です。
間違っても、事後請求されることはありませんのでご安心下さい。

Kengoからひと言。

自分は、これまで、非常に解決するのが難しいケースの方の相談も受け、サポートしてきました。
「おかげで、悩みが解消しました。」
と言っていただけるのが、何よりだと思います。
女性にとって、
「男性に抱かれたい。」
「SEXを楽しめるようになりたい。」
「大人としての自分を高めたい。」
と思うのは当然のことだと思います。
されど、初体験で、
「初体験がトラウマになって、SEXに嫌悪感を覚えるようになってしまった。」
「やはり、恥ずかしくてでいない。」
「SEXが恐くなってしまった。」
という方が多いのも事実です。
処女卒業は、あくまでも、次へのステップだと考えています。
処女を卒業することは始まりな訳で、そこで終わるものではないと。
ただ、色んなハードルを乗り越えなければならないのも事実です。
そういう、様々な障害を乗り越えられるようにサポートしていければと思っています。
極度の潔癖症のケース
初めに。

この記事書きたくないんですね。

実に、自分のキャパを超えてしまっているし、結論が見えている以上、それ以上の助言はできませんから。

でも、重い腰を上げて、仕方なく書きます。

「電車のつり革を持てない。」

「他の人と手をつなぐことができない。」

「温泉の湯船につかれない。」

こういう、極端な潔癖症の場合、いかに処女を卒業したいという願いがあっても、なかなか難しいです。

自分の過去の経験からも、非常に失敗するケースが多く、よほど、本人に割り切って考えてもらって、

今後のSEXへの第1歩!

と考えるよりも、

とりあえず、男性を受け入れることを我慢する。

くらいに考えてもらった方がいいのではないかと思います。

自分は、極度の潔癖症の方は、まず失敗することは覚悟して欲しい旨を予めお伝えしていますし、忍耐強く、ロストバージンできたとしても、今後、SEXについて、前向きになれるかどうかはわからない旨をお伝えしています。

自分の経験上、一番難しいケースではないかと思います。

今回は、ほとんど、何の前進もないまま終わってしまうケースの中で、珍しく成功した例を紹介します。

【年齢】20代後半
【恋愛経験】無し。
【SEX経験】無し。
【オナニー経験】不明。


いわゆる、潔癖症の場合、

「自分自身を汚らしいものと思っている」

場合、

「自分意外を汚らしいものと思っている」

場合、

「双方」

の場合があると思います。

彼女の場合は、「双方」でした。

普通のSEXでは、初めのコンタクトである、キスも受け付けることはできないし、ボディータッチも受け付けることがでいない。

SEXが、そもそも異性を受け付け、自分が女性なり、男性なりを実感することなのに、ほとんど全てを受け入れることができないんですね。

「ひょっとして、この子は、男性に嫌悪感を抱く過去があるのかな?」

と思って質問しても、そうではなさそうですし、

「男性に対しては、汚いものとしての感情を持ってしまうけど、同性には抱かないんじゃ…。」

と問いかけても、そうではないらしいんです。

「じゃあ、家でお風呂に入る時はどうしてるの?」

と聞いてみて、

「もの心がついて、自分1人で入る時は、湯船につかったことがない。いつも、シャワーだけだし、家族が使う椅子とかも、自分は使えない。」

ってことなんです。

当然、自分を解放して、相手の男性に見せることとか、男性のことも見ることが重要だという段階に至らないんですよ。

自分は、羞恥心と快感は表裏一体だと思っています。

こと、SEXに関しては、通常、男性が女性の羞恥心を刺激して、それを通り越したものにするのが、男性としての魅力であるし、スキルだと。

でも、潔癖症の場合は、そういうんじゃないんですね。

全然違う次元というか。。。

結局、仕方なく、ローションを使って、挿入→ピストンの段階までは進みましたが、

「自分は、間違いなく、女性なんだ!!」

という段階まではいかなかったと思います。

ぶっちゃけ、処女であることにコンプレックスを持って、対人関係に悪影響をもたらしている場合、納得がいくかたちで卒業してしまった方が早いんですね。

男性だって、大半は、「筆おろし」といって、女性を経験するものですし、女性の扱いを覚えるものです。

実際、処女を卒業した直後に、男性と付き合ったなんて、非常によう聞くケース。

そりゃそうでしょうよ!

ちゃんと、男性を受け入れられるようになれば、

「この子、やっぱり、女なんだ!!」

って扱いになるんですから。

でも、こういうケースは、果たして、男性を経験すべきかどうかと聞かれれば、一抹の不安が残ってしまいます。

やはり、経験があったとしても、女性としてのインプレッションを相手の男性に与えるのは困難だろうと。

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【2008/05/06 20:38】 | 処女卒業ケーススタディー | トラックバック(0) | コメント(0) |
自分に対してコンプレックスがあるケース
「男性に求められたら、本当は受け入れたいのだけど、自分自身にコンプレックスがあって、先に進めない。」

※コンプレックスの種類はいろんなケースがありましたが、本人が読んでいると、傷つく可能性があるので触れません。

SEXに興味があるし、経験してみたいと思うものの、先に進むことができない場合の大半が、このケースだと思います。

ケーススタディー

【年齢】大半は20代でした。
【恋愛経験】ケース・バイ・ケース
【SEX経験】ケース・バイ・ケースですが、全くない方が多かった気がします。
【オナニー経験】ケース・バイ・ケース


他人から見ると、

「そんなこと位で!!」

と思うこと(自分が相談を受けても、そう思ってしまうことがありますが…)でも、

本人にとっては、

「どうしても、見られたくない。」

「見られると、嫌われてしまうんじゃないか。」

って、思い込んでることがあるんですね。

SEXを性欲処理としか捉えないのであれば、照明を真っ暗にして、布団を被ったまま進めれば、そういうコンプレックスも薄らぐかもしれません。

でも、それじゃ、解決にはならない訳ですよ。

ここが、一番の難点な訳で…。

SEXって、究極的には、お互いのことを全て見せることですし、というか、他の人には見せない自分を見せることです。

そうしないと、自分も、相手も、満足感が得られません。

慣れてしまうと、こと快感だけを追求するのであれば、SEXなんかより、オナニーの方が、全然快感を得られるんじゃないかと思ってしまいます。

最終的には、全部を見て、自分も全部見せるところまで辿りつくべきです。

ただ、処女や、経験が浅い場合、どうしてもそれに耐え切れないタイプの方もいます。

そういうタイプの場合は、できるところまではオープンにしても、基本的には、その部分には触れないように、卒業だけは済ませる。

ただ、回数を重ねることで、徐々にそういうコンプレックスになる部分も見せていけるようにリードする。

こうするのがベストだと思います。

ほとんどの場合、開放的なSEXまで進めるようになると、

「何であんなことを気にしていたんだろ??」

って、馬鹿馬鹿しく思えるケースが多いですよ。

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【2008/04/23 22:16】 | 処女卒業ケーススタディー | トラックバック(0) |
レズビアンで男性経験がないケース
ひょんな事から知り合った方なのですが、もともと男性には興味がなく、レズビアンで男役(?) の方の処女卒業・ロストバージンのお相手をしたことがあります。

男性経験がないことにポリシーを持っている方でしたが、一度、女性を味わってみたいというご依頼でした。

ってか、自分は、ガッつくタイプでもないし、荒々しい訳でもない。どちらかと言うと、中性的なタイプで、普通に女性からSEXの悩みとかを打ち明けられるような風貌なので、果たしてこういう女性にとって満足してもらえるのか相当不安でしたね。

『オラ!オラ!!』系の男性の方が適任なんじゃないかと。。

ケーススタディー

【年齢】20代後半
【恋愛経験】男性にはなし。女性との交際はある。
【SEX経験】男性経験なし。女性(男役)はある。
【オナニー経験】有


彼女自身、女性をリードする経験はあるし、SEXの進め方はわかっているので、全然、男性経験のある女性同様にスムーズに進みました。

強いて言えば、愛撫されることには慣れていないというか、どう気持ちよさを表現していいのかわからないようで、男性経験豊富な方のようなムードではなかったということ位でした。

もっと言ってしまうと、処女なだけで、SEXが難航することはなかったですね。

挿入の段階でも、何の問題もなく進めることができましたし、体も大人の女性の体で、男性を受け入れるのに全く支障がないって感じでしたね。

処女を卒業してもらったあと、

「なぜ、男性なんて経験したかったの?」

と、素朴な疑問を投げかけてみたのですが、

ただ、単に、

「私はいつも男性役をやってるけど、女性ってどんな気持ちか知ってみたかった。」

とのことでした。

まあ、勉強熱心というか。

何というか。。

「こんな大役が自分でよかったのかな??」

と思ったほどでしたね。

1晩一緒に過ごしましたが、1回だけで、処女卒業してもらっただけでした。

今でも、年に何度かお会いすることはあるのですが、

「男性を経験しても、やはり自分はレズビアンで、女性を悦ばせることにしか興味はない。」

らしいです。

ただ、

「男性のSEXのリードの仕方や、やはり限界がある男性の生理的特長を知ることができて、より女性の事を知ることができた。」

※男性の場合、射精してしまうと、通常、時間を少しおかないと、性欲が失せてしまいます。

という事が聞けて、

「これもアリ!」

だったのかなっと。

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【2007/10/17 02:29】 | 処女卒業ケーススタディー | トラックバック(0) |
男性不信・男性にトラウマがあるケース
これは非常に多いケースだと思います。

あまり詳しくは書けませんが、これまでの人生経験で、幼少から男性と接する機会が少ない女性に多いです。

「もう一度、幼い頃に戻れたら…。」

そんな事を言っていても始まらないので、

まずは、

前向きに男性を捉える。

これまで出会った男性が全てではなく、

男性にも色んな性格やタイプの人がいる。

というのを実感することですね。

ケーススタディー

ブログで公開できないほど深刻な悩みを抱えた方もいらっしゃいましたが、

「思春期の頃に露出魔に出会って嫌な思いをした。」

「交際していた男性に強引に迫られた。」

「コンパなどの帰りに、男性に車で送ってもらう途中に、ラブホに連れ込まれかけた。」


等々、強引すぎる男性と出会ってしまったがために、

「男性なんてみんなそうなんだ!」

と思ってしまっているケースです。

一概には言えませんが、こういうのって、血の繋がった男性の兄弟がいるとか、恋愛感情のわかない男性の幼馴染がいるとか、親戚に男性が多いとか、色んな男性に触れていれば、

「中には変な男性もいるのだなぁ(´ヘ`;). 」

程度にしか感じないのでしょうが、そういう機会が過去の人生経験でなかった方に多いんですね。

こういう場合、ロストバージンのお手伝いというより、むしろ、スキンシップを取ることが重要だと思うんです。

着衣のまま、ひたすら髪をなでてあげたり、

自分は腕枕をしているだけで、女性に好きなようにさせてあげたり、

一緒にお風呂に入ったり。。

何というか、初めにSEXをするっていうんじゃなくて、SEXの後の後戯みたいなものを先にもってくる。

そうやって、スキンシップを十分取れた段階で、あとはどうするかを決めればいいだけの話ですね。

後々、希望があれば「初体験までの基礎知識」でメンタル的な記事として触れますが、男性のSEXを求めるシグナルを学ぶのも、女性側にとっては重要だとおもいますよ。

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【2007/09/19 17:33】 | 処女卒業ケーススタディー | トラックバック(0) |
交際相手(彼氏)と挿入まで進めないケース
「交際相手(彼氏)と挿入まで進めないケースなんて本当にあるのか?」

と思う方もいらっしゃるでしょうし、

「例え失敗しても、何度も挑戦すればいいじゃないか!」

とお考えの方もいらっしゃると思います。

が、

こういうケースは1回しかお相手したことがありませんが、実際にあったのです。

統計的には、処女と童貞のSEXの場合、
※このケースの相手方(男性)は童貞ではないそうです。
約半分が失敗に終わるそうです。

何をもって失敗というのか(挿入できなかったのか、挿入までは一応したが男性が射精するまでいかなかったのか)はわかりませんが、

「痛くて途中で止めてしまったのですが、SEXはきちんと経験したい。」という、セカンドバージンのご依頼も出張ホストには多いので、恐らく、

一応、挿入したことはしたが、男性が射精までいかなかったということでしょうか。

いずれ、「セカンドバージン」のカテゴリーでも作って、いろいろなケースを紹介するかもしれませんが、

経験上、

初体験の相手とは長続きしない!

恋愛経験を重ねると、

「確かにそうだった!」

と感じる方の方が多いのではないかと思いますが、

このケースは全く逆で、恋愛を継続したいから、ロストバージンはしておきたいという例でした。

ケーススタディー

【年齢】20代前半(だったと思うw)
【恋愛経験】恋愛中で、彼氏とベッドインまでは進んでいる。
【SEX経験】「C」(挿入)はないが、「B」(ペッティング)まではある。
【オナニー経験】有


彼女の場合は、普通にお付き合いしている男性はいるし、一緒に旅行に行ったり、彼氏の部屋に遊びに行ったりした時に、ベッドインまではするし、キスや、ペッティングまでは進むのだけど、挿入までは進まず、そういう関係が長く続いていたとのことです。

「なぜ、そこまで進んでいるのであれば、挿入まで辿り着かないのか?」

ってところなのですが、

彼女によると、

「最初に挿入の段階になった時に拒否してしまったし、SEXのたびに拒否してしまうと、それが慣例みたいになってしまって、彼氏が要求してこなくなってしまった。」

「彼氏とのSEXの時は、手や口で射精させているので、彼氏も最後までの要求をしてこなくなった。」

「ただ、このまま、こういう関係が続くとは思えないし、彼氏と一体になりたいのが本音だけど、どうしても食わず嫌いで、「C」までは要求できない。」


とのことなんです。

話は全然横道にそれますが、そもそも、人間って、程度の差こそあれ、SかMかのどっちかだと思うんですね。

S同士でもハミが合わないし、M同士でもハミが合わない…。

このケースのクライエント(依頼主)と彼氏って、思うに、どっちもMなんだと思います。

彼女側としては、内心、嫌がっても強くせまられたら、何が何でも拒否する状況ではない。

彼氏側としても、彼女に嫌われたくないから、彼女が要求する以上のことはしたくない。

こういう話だったので、私としては、

「やはり、私としては、SEXを覚えたいとか、楽しみたいというのであれば、できるだけの努力はしますが、最後の最後までは、やはり、彼氏と経験した方がいい!
ただ、どうしても挿入の段階になって(ってか、このままでは恐らくならないと思うけどwww)、体が拒否してしまうなら、挿入までは経験して、それは単に未知なだけで、怖いもんでも、痛いもんでもなく、きっちり準備できていれば、男女のコミュニケーションとして一番大切なことなんだと思う。


という事を伝え、挿入まではして、射精はしませんでした。

彼女自体、オナニー経験(指を入れたことはあるそうです)はあるし、男性の体を見ても動顚しなかったので、すんなり事は進みました。

その後の連絡で、

ってか、こういうケースで、いかに、彼氏に挿入までさせるようにしむけるか!
そんなアドバイスをするのが一番大変だったっちゅうのwww


きちんと最後まで進み、初めてのSEX(挿入)の時は出血もしたらしく、彼氏には気付かれず、目標を達成したらしいです(@_@;

これにて、

ミッション完了!!

でも、特殊なケースなだけに、もう2度と、自分からもコンタクトはしないし、クライエント(彼女)からもコンタクトがない。

こういうのも嬉しいもんですよ。

ハイッ。。。

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【2007/09/13 01:02】 | 処女卒業ケーススタディー | トラックバック(0) |
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元出張ホストによる、処女卒業・ロストバージン・初体験についてのブログです。 初体験の不安、処女卒業・ロストバージン等についてつづっていきます。 お悩みの相談や処女卒業・ロストバージンのサポートは一切無料です。

プロフィール

Author:Kengo
東京在住、30代の元出張ホストです。
身長177のスリム体型。
ルックスや年齢、体型等は一切問いませんので、何でもお気軽にご相談下さい。
相談・サポートは一切無料です。


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